アンジャッシュ渡部建の不倫相手女性が激白!不倫現場は「六本木ヒルズ」謝罪文はどんな内容?

アンジャッシュの渡部健さんが「週刊文春」で複数の女性との不倫が明らかになり、出演自粛を正式に発表し「私の不徳の致すところ、猛省しております」とコメントを出しました。

実際に不倫を認めたということですね。

では実際に不倫現場はどこだったのでしょうか?

渡部健との不倫現場は「六本木ヒルズ」の多目的トイレ

渡部さんと関係を持った都内在住会社員の女性Xさんが不倫の詳細内容を週刊誌に語りました。

 「たしかに私と渡部さんは、多いときには週2回ほど関係を持っていました。
結婚後も別れることなく、トータルで30回は超えているかもしれません」

そのうち、渡部が密会場所として指定するようになったのが、東京都港区に聳える六本木ヒルズ。

「彼は『地下駐車場に隣接した多目的トイレに来い』と言うのです。

エレベーターの前で落ち合って、トイレの鍵を閉めた瞬間に……。

その後も彼はヒルズのトイレばかりを指定し、会える時刻を伝えると、地下2~4階にあるトイレを徘徊し、誰もいない階を確認した上で『地下○階ね。すぐ来て』と指示を出してくるようになったのです」

「彼は私のことを“性のはけ口”くらいにしか思っていなかったんでしょうね。
せめて一人の女性として扱って欲しかったと思います」

週刊文春が、このような複数の女性との不倫について取材を申し込んだところ、

渡部さんサイドは所属事務所を通じ、事実関係を認めたそうです。

渡部健の謝罪コメント全文

渡部さんが6月10日付でコメントした謝罪文は以下の通りです。

ご指摘の女性と関係をもってしまったことは私の不徳の致すところであり、家族を深く傷つけ、また応援をしてくださる皆様に対し多大なご迷惑をおかけしたと大変反省しております。

妻にも説明し、謝罪しました。誠に申し訳ありませんでした。

この謝罪文を受け、ネットでの反応はどうでしょうか?

かなり世の中の人を敵に回してしまった感じがありますね。。。

六本木ヒルズを管理する森ビルの担当者が困惑気味

不倫現場として悪用された六本木ヒルズも困惑です。

六本木ヒルズを管理する森ビルの担当者がこのようにコメントしています。

「本来、多目的トイレは身体障害者の方などの利用を想定して設置されたもので

(性的行為は)公序良俗に反する目的外使用に当たります。

定期的に警備員が巡回を行っており、そうした行為を見つけた場合には、当然注意をしています」

トイレで行為をすること自体、法に触れている行為なので、現場を発見されていたら恐ろしいことになっていましたね。

まとめ

女性会社員の告白で様々なことが明るみになってきましたね。

6月11日発売の「週刊文春」で、他の女性の告白や音楽イベントで渡部さんがナンパをしている様子などが記載されているようです。

渡部さんへの直撃取材、奥様の佐々木希さんが相手女性と交わした会話の内容などが掲載されています。

無期限芸能活動休止の理由や詳細などが分かりましたら、またお伝えしたいと思います。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です